(Extra) Second Intermission
ねえ 数えさせて 私がどんなふうに貴方を愛しているか
夜明けに感じる あの穏やかな風のように
露に差し込む 朝一番の陽射しのように
That it’ll be a good day, a good day for us
金色に縁取られた あの雲が優しく語りかけるかのようね
“今日は素敵な一日になるよ, 私たちにとって素敵な一日になるよ” って
ねえ 数えさせて 私が貴方を想う気持ち
子どもの頃庭にあった 樫の樹のような
エジプトで過ごした 最初の夏のような
Both knowing deeply that it’s a good time, a good time for us
暖い夕暮れに 貴方が本を読んでくれた時のようね
二人とも心の底から感じていた、素敵な時間だ、私たちにとって素敵な時間だって
ねえ 数えさせて 私がどんなふうに貴方を見ているか
話に聞いたことのある あの山の湖みたいに
いつまでも蒼く 澄み渡った秋空みたいに
Whispering strongly that you’re always there, always for me
なんだか わたしを優しく包み込む この空気みたいね
貴方はいつも そばに居て寄り添ってくれる、いつだって わたしのために
一緒に歳を重ねよう
最良の時は これからさ
We will be as one
二人の時が満ちれば
一つになれるんだ
愛に祝福を
愛に祝福を
一緒に歳を重ねよう
一つの樹 二つの枝
When the day is done
一日の終わりには
二人で 沈む夕陽を見つめるんだ
愛に祝福を
愛に祝福を
人生を共に送ろう
二人で一緒に歩んでいこう
この果てしない世界
この果てしない世界
一緒に歳を重ねよう
We will see it through
運命が どう定めていようとも
僕たちならやり遂げられるさ
この愛は 真実なんだ
二人の愛に祝福あれ
二人の愛に祝福あれ